【広島県】高気密・高断熱住宅でカビ発生!?新築でも安心できない理由と正しい対策とは
2026/04/28
【広島県】高気密・高断熱住宅でカビ発生!?新築でも安心できない理由と正しい対策とは
見えない湿気が家を蝕む…広島の気候で起こるカビトラブルとプロが教える根本解決法
こんにちは😊
カビ対策専門業者、カビバスターズ岡山の大平です!
最近、広島県のお客様からも
「新築なのにカビが生えた…」
「高気密住宅なのにカビ臭い…」
といったご相談が非常に増えています。
本来、高気密・高断熱住宅は快適で省エネな理想の住まいです。
しかし実際には、湿気がこもりやすい構造でもあるため、一度トラブルが起きるとカビが一気に広がるリスクがあります。
特に広島県は、
・瀬戸内の湿気
・梅雨時期の長雨
・夏の高温多湿
といった条件が重なり、全国的にもカビが発生しやすいエリアです。
さらに怖いのは、
カビは「見える場所」だけではなく、
床下・壁の中・天井裏・換気ダクトなど
見えない場所で進行することです。
カビバスターズでは、単なる除去ではなく
✔ 含水率測定
✔ 壁内調査
✔ 換気状況の確認
✔ 真菌検査
など、科学的に原因を突き止めることを重視しています。
この記事では、
広島県で実際に多いカビトラブルと、
正しい対策方法をプロ目線でわかりやすく解説していきます!
目次
なぜ高気密住宅でカビが発生するのか?
「高気密・高断熱住宅なのに、なぜカビが出るの?」
これは広島県でも本当に多いご相談です🤔
結論から言うと、
高気密住宅は“湿気を逃がしにくい構造”だからです。
■空気が動かない=湿気が溜まる
昔の住宅は、隙間が多く自然に空気が入れ替わっていました。
しかし現在の住宅は性能が上がり、
✔ 気密性が高い
✔ 断熱性が高い
✔ 外気の影響を受けにくい
というメリットがある反面、
湿気が一度入ると外に逃げにくい環境になっています。
■湿気の逃げ場がなくなるとどうなるか?
湿気がこもると、次に起こるのが「結露」です。
例えばこんなケース👇
・床下に湿気が溜まる
・室内との温度差で結露
・木材の含水率が上昇
この状態になると、
木材の含水率が17%を超えたあたりからカビは発生し始めます。
さらに
25%を超えると目に見えなくてもほぼカビが存在する状態になります。
つまり、高気密住宅は
👉 **カビが育ちやすい“環境が整いやすい構造”**なんです。
■実は「施工中」が原因になることも多い
ここ、かなり重要です⚠️
新築でもカビが出る理由のひとつが、
建築中の水分の残りです。
よくあるパターン👇
・上棟中に雨が降る
・基礎に水が溜まる
・乾かないまま床を施工
・湿気を閉じ込める
この状態だと、完成した時点で
すでに床下はカビリスクMAXになっています。
特に最近は工期短縮の影響で、
👉 乾燥不足のまま仕上げるケースも増えているのが現実です。
■換気システムだけでは解決できない
「24時間換気があるから大丈夫」と思われがちですが、
実はここにも落とし穴があります。
✔ 換気経路が正しく機能していない
✔ 空気が一部に滞留している
✔ 床下・壁内は換気されていない
このような状態だと、
見えない場所だけカビが進行してしまうこともあります。
■まとめ
高気密住宅でカビが発生する理由はシンプルです👇
👉 湿気が逃げない
👉 結露が起きる
👉 カビが発生する
つまり重要なのは、
**「除去」ではなく「原因のコントロール」**です。
広島県でカビが増える3つの環境要因
広島県でカビの相談が多いのには、しっかり理由があります☝️
実はこの地域、住宅にとって“湿気が溜まりやすい条件”がかなり揃っているんです。
ここでは、特に重要な3つの要因をプロ目線で解説します👇
■① 瀬戸内特有の“見えない湿気”
広島県は瀬戸内海に面しており、
海からの湿った空気の影響を受けやすい地域です。
「瀬戸内は雨が少ない=乾燥している」
と思われがちですが、実際はそうではありません。
✔ 空気中の湿度は高い
✔ 風が穏やかで湿気が滞留しやすい
✔ 夜間に湿度が上がりやすい
つまり、体感では気づきにくい“隠れ湿気”が多い地域なんです。
この湿気が、住宅の中にじわじわ入り込み、
床下や壁内でカビを育ててしまう原因になります。
■② 梅雨〜夏の“長期間の高湿度”
広島県は梅雨の影響も大きく、
6月〜7月は長期間にわたって湿度が高い状態が続きます☔
さらに夏になると…
✔ 気温30℃以上
✔ 湿度70〜90%
✔ エアコンによる温度差
この条件が揃うことで、
👉 結露+湿気滞留=カビ爆発ゾーンになります。
特に注意が必要なのは👇
・エアコン内部
・壁の中
・天井裏
・床下
こういった場所は空気が動きにくく、
一度湿気が溜まると抜けにくい構造です。
■③ 高気密住宅との相性の悪さ
最近の住宅は性能が上がり、
広島県でも高気密・高断熱住宅が増えています🏠
しかしここで問題になるのが…
👉 「外の湿気 × 密閉構造」
この組み合わせです。
外から入った湿気が、
・床下に溜まる
・壁内に入り込む
・換気されずに滞留する
という流れで、
住宅の内部に“湿気のストック”ができてしまいます。
さらに、ユーザー様が以前おっしゃっていたように👇
👉 温度差が数℃あるだけで結露が発生
👉 相対湿度が一気に上昇
この現象が起きることで、
見えない場所でカビが一気に広がるんです。
■まとめ
広島県でカビが増える理由はこの3つ👇
① 海の影響による見えない湿気
② 梅雨〜夏の長期間高湿度
③ 高気密住宅との相性
つまり広島は、
👉 **「気づかないうちにカビ環境が完成する地域」**なんです。
実際に多いカビ発生箇所(床下・壁内・天井裏)
カビのご相談でよくあるのが、
「目に見えるところだけ掃除しても、またすぐ生えてくる…」というケースです😥
その原因はシンプルで、
👉 “見えていない場所に本体がある”からです。
ここでは、広島県の住宅で特に多い
3つのカビ発生ポイントを解説します👇
■① 床下|実は一番多い“カビの発生源”
まず一番多いのが「床下」です⚠️
✔ 基礎に水が溜まったまま施工
✔ 土壌からの湿気
✔ 換気不足(空気が動かない)
このような条件が揃うと、
床下は完全にカビが育つ環境になります。
さらに怖いのが👇
👉 キッチン・洗面・浴室の配管まわりの隙間
👉 負圧によって床下の空気を吸い上げる
この影響で、
カビの胞子や臭いが室内に侵入してくるんです。
「なんか家がカビ臭い…」
この原因、かなりの確率で床下です。
■② 壁の中(壁内)|気づいた時には広がっている
次に多いのが「壁の中」です。
ここは完全に見えないため、発見が遅れます。
よくある原因👇
・外壁からの微量な雨水侵入
・室内外の温度差による結露
・断熱材の中に湿気が滞留
この状態が続くと、
石膏ボードの裏側や木材にカビが広がります。
そしてある日突然…
👉 クロスにシミ
👉 黒ずみ
👉 カビ臭
として表に出てきます。
つまり壁内カビは、
👉 “発見した時点でかなり進行している”ケースがほとんどです。
■③ 天井裏|見落とされがちな危険ゾーン
意外と多いのが「天井裏」です。
特に広島県では👇
✔ エアコン配管の結露
✔ 断熱不足
✔ 暖かい空気の滞留
これが原因で、天井裏に湿気が溜まります。
さらに…
👉 夏:冷房で配管が結露
👉 冬:暖気が上がって結露
と、一年中カビリスクがある場所なんです。
点検口を開けてみたら
「真っ黒だった…」というケースも珍しくありません。
■よくある勘違い
ここ、かなり重要です👇
❌ 見えているカビだけが問題
⭕ 見えているカビは“氷山の一角”
例えば👇
・窓のカビ
・壁紙のカビ
・家具の裏のカビ
これらはすべて、
👉 内部に原因があるサインです。
■まとめ
広島県の住宅で多いカビ発生箇所は👇
① 床下(最も多い原因)
② 壁内(発見が遅れる)
③ 天井裏(見落とされやすい)
つまり重要なのは、
👉 **「どこに生えているか」ではなく「どこから来ているか」**です。
カビが広がる原因「負圧」と空気の流れ
「カビって、その場所だけに生えるんじゃないの?」
実はこれ、多くの方が勘違いされています🤔
結論から言うと、
👉 カビは“空気に乗って家中に広がります”
そのカギになるのが
**「負圧(ふあつ)」**です。
■負圧とは?簡単にいうと…
負圧とは、
👉 室内の空気が外より少なくなり、空気を吸い込む状態のことです。
イメージとしては👇
👉 家全体が“巨大な掃除機”になる状態
■なぜ負圧が起こるのか?
主な原因はこちら👇
✔ キッチンの換気扇(かなり強力)
✔ 24時間換気システム
✔ 気密性が高すぎる住宅
特に最近の住宅は気密性が高いため、
空気の入り口が少ない状態になっています。
するとどうなるか👇
👉 正規の給気口では足りない
👉 別の場所から無理やり吸う
■問題は「どこから吸うか」
ここが一番重要です⚠️
本来は給気口から入るはずの空気が、
負圧が強くなると…
❌ 床下
❌ 壁の中
❌ 天井裏
❌ 配管の隙間
こういった
👉 “本来通ってはいけない場所”
から空気を吸い込みます。
■その空気、キレイですか?
答えは…
👉 ほぼ確実に汚れています
なぜなら👇
・床下 → カビだらけ
・壁内 → 湿気+カビ
・天井裏 → 結露+カビ
つまり、
👉 カビの胞子を吸い込んで室内に拡散している状態
になります。
■だからカビは広がる
この負圧の流れによって👇
① 床下でカビ発生
② 負圧で吸い上げる
③ 室内に拡散
④ 壁・家具・天井に付着
⑤ 新たなカビ発生
という流れが起きます。
つまり、
👉 1ヶ所のカビが家全体に広がる原因になるんです。
■こんな症状は要注意
実際の現場ではこんなケースが多いです👇
✔ 家全体がカビ臭い
✔ 掃除してもすぐ再発
✔ 特定の部屋だけ臭う
✔ エアコンをつけると臭う
これ、かなりの確率で
👉 負圧+見えないカビが原因です。
■まとめ
カビが広がる理由はシンプル👇
👉 空気が運んでいる
👉 負圧がそれを加速させる
つまり重要なのは…
👉 「空気の流れをコントロールすること」
表面の掃除では解決しない理由
「カビ取り剤でキレイにしたのに、また出てきた…」
これ、実はかなり多いご相談です😥
結論から言うと、
👉 表面の掃除だけでは“カビは消えていない”からです。
■カビは“表面だけ”じゃない
多くの方が見ているのは、
👉 カビの“見えている部分”だけです。
しかし実際は👇
・表面 → 黒く見えている部分
・内部 → 木材やクロスの奥に入り込んだ菌糸
このように、
👉 根っこ(菌糸)が内部に広がっています。
つまり、表面を拭き取っても…
👉 本体は残ったままなんです。
■市販のカビ取り剤の落とし穴
市販のカビ取り剤は、
確かに一時的にキレイになります✨
しかし実際には👇
✔ 表面の色を抜いているだけ
✔ 根の部分までは届かない
✔ 素材の奥には浸透しない
その結果…
👉 見えなくなっただけで再発する
という状態になります。
■むしろ悪化するケースもある
ここ、かなり重要です⚠️
間違った処理をすると…
・水分を与えてしまう
・カビを広げてしまう
・素材を傷める
といったリスクがあります。
特に👇
❌ こすりすぎる
❌ 水拭きだけで終わる
❌ 強い薬剤を使う
こういった対応は、
👉 カビを拡散させる原因になることもあります。
■再発する本当の理由
カビが繰り返し出る理由はシンプル👇
👉 原因が残っているから
例えば…
・床下の湿気
・壁内の結露
・負圧による空気の流れ
これらが改善されない限り、
👉 何度でもカビは出てきます。
■本当に必要なのは「根本対策」
カビ対策で重要なのはこの3つ👇
① カビの完全除去(内部まで)
② 原因の特定(湿気・空気・構造)
③ 再発しない環境づくり
このどれか1つでも欠けると、
👉 必ず再発します。
■まとめ
表面の掃除で解決しない理由👇
👉 カビは内部に根を張っている
👉 原因(湿気・空気)が残っている
つまり…
👉 「見た目を消す」ではなく「原因から断つ」ことが重要です。
次の見出し⑥では、
👉 カビバスターズ岡山が行う“本当の除去方法(MIST工法®)”
ここをしっかり差別化ポイントとして解説していきます👍
カビバスターズ岡山の調査・除去方法(MIST工法®)
ここまで読んでいただくと分かる通り、
カビ問題はただの掃除では解決しません。
カビバスターズ岡山では、
👉 「原因特定 → 除去 → 再発防止」まで一貫対応しています。
その中核となるのが、
**独自技術「MIST工法®」**です✨
■① まずは徹底した原因調査
いきなり施工は行いません✋
まずは“なぜカビが発生しているのか”を徹底的に調べます。
具体的には👇
✔ 含水率測定(木材の湿り具合)
✔ 空気の流れ・負圧の確認
✔ 床下・壁内・天井裏のチェック
✔ 臭気の確認(カビ臭の特定)
✔ 真菌検査(必要に応じて)
特に重要なのが「含水率」です👇
👉 17%以上 → カビ発生リスク
👉 25%以上 → ほぼ確実に存在
👉 30%以上 → かなり危険状態
この数値をもとに、
👉 見えないカビまで可視化していきます。
■② MIST工法®によるカビ除去
従来のカビ取りは👇
❌ 削る
❌ こする
❌ 強い薬剤で傷める
といった方法が多いですが…
MIST工法®は違います👇
👉 ミスト状の専用液剤を浸透させて除去する工法
これにより👇
✔ 素材を傷めない
✔ 奥までしっかり浸透
✔ 根(菌糸)から分解・除去
が可能になります。
つまり…
👉 “見えているカビだけでなく、内部まで除去”できる技術です。
■③ 建物を守りながら施工できる
ここが大きな強みです💡
例えば…
・無垢材
・クロス
・石膏ボード
・歴史的建造物
通常は傷めてしまう素材でも、
👉 できる限りそのまま活かして施工できます。
実際に、
寺社仏閣や文化財レベルの建物でも採用されている技術です。
■④ 再発させないための環境改善
除去だけでは終わりません。
カビバスターズでは👇
✔ 湿気の流れの改善提案
✔ 換気の見直し
✔ 床下対策(換気・除湿)
✔ 配管まわりの気密処理
など、
👉 原因そのものに対する対策を行います。
これがあるかないかで、
再発率は大きく変わります。
■⑤ よくある他社との違い
よくあるケース👇
・とりあえず薬剤散布
・見えているところだけ施工
・原因説明がない
これだと…
👉 数ヶ月後に再発することが多いです。
カビバスターズは👇
👉 原因から潰す
👉 見えない場所まで対応
👉 数値と根拠で説明
この点が大きな違いです。
■まとめ
カビバスターズ岡山の特徴👇
① 原因を徹底調査
② MIST工法®で内部まで除去
③ 環境改善まで対応
つまり…
👉 その場しのぎではなく“根本解決”を行う施工です。
次の見出し⑦では、
👉 今日からできる!広島県でのカビ予防対策
を実践的に解説していきます👍
広島県で今すぐできるカビ予防対策
ここまで読むと、
「じゃあどうすればいいの?」と思いますよね🤔
安心してください。
広島県の気候でも、日常のちょっとした意識でカビはかなり防げます。
今日はプロ目線で、
👉 “すぐできて効果が高い対策”だけをまとめます!
■① 湿度をコントロールする(最重要)
カビ対策の基本はこれです👇
👉 湿度60%以下をキープ
広島県は湿度が高いので、意識しないとすぐ70%を超えます💦
おすすめ対策👇
✔ 除湿機を使う
✔ エアコンの除湿(ドライ)運転
✔ 湿度計を設置する
特にポイント👇
👉 「体感」ではなく「数値」で管理すること
これだけでカビリスクはかなり下がります。
■② 正しい換気をする(ただ回すだけではダメ)
換気は“やり方”が重要です。
よくあるNG👇
❌ 給気口を閉めている
❌ フィルターが詰まっている
❌ 換気扇だけ強く回している
これだと…
👉 負圧が強くなり逆効果になります。
正しい方法👇
✔ 給気口は必ず開ける
✔ フィルターを定期清掃
✔ 空気の入口と出口をセットで考える
👉 「空気の通り道」を意識することが大事です。
■③ 温度差を作らない(結露防止)
カビの原因の多くは「結露」です。
特に広島では👇
👉 外が蒸し暑い → 室内が冷たい
この温度差で結露が起きます。
対策👇
✔ 冷やしすぎない(設定温度を下げすぎない)
✔ 風を回す(サーキュレーター)
✔ 部屋ごとの温度差を減らす
ユーザー様が現場でよく言われている通り👇
👉 数℃の温度差でも結露は発生します
ここを意識するだけで大きく変わります。
■④ 床下・水まわりをチェックする
見落とされがちですが重要です👇
✔ キッチン下の隙間
✔ 配管まわりの穴
✔ 床下の湿気
これらがあると…
👉 負圧でカビを吸い上げる原因になります。
簡単チェック👇
・シンク下がカビ臭い
・床がなんとなく湿っぽい
こういった場合は要注意です⚠️
■⑤ 「カビ臭」を見逃さない
カビは見える前に“臭い”で分かります。
こんな臭い👇
✔ 土っぽい
✔ 古い雑巾のような臭い
✔ エアコンをつけると臭う
これは…
👉 すでに内部でカビが発生しているサイン
です。
早めに対処することで、
👉 大掛かりな工事を防げる可能性が高いです。
■まとめ
広島県で今すぐできる対策👇
① 湿度60%以下をキープ
② 正しい換気(給気+排気)
③ 温度差を作らない
④ 床下・配管チェック
⑤ 臭いを見逃さない
ただし正直なところ…
👉 すでにカビが発生している場合は、セルフ対策では限界があります。
その場合は、
👉 早めに専門業者に相談することが被害を広げないポイントです。
まとめ|カビは“原因解決”がすべて
ここまで読んでいただきありがとうございます😊
広島県の住宅で起きているカビ問題は、
決して珍しいものではありません。
むしろ今は👇
👉 **高気密住宅 × 湿気環境によって“増えているトラブル”**です。
■今回のポイントを振り返ると…
✔ 高気密住宅は湿気がこもりやすい
✔ 広島県は見えない湿気が多い地域
✔ カビは床下・壁内・天井裏で発生する
✔ 負圧によって家中に広がる
✔ 表面の掃除では解決しない
つまり…
👉 カビは「見えている部分」ではなく「見えない原因」がすべてです。
■こんな症状があれば要注意です
もし今こんな状態なら👇
✔ 家全体がなんとなくカビ臭い
✔ 掃除してもすぐ再発する
✔ 新築なのに臭いがする
✔ エアコンをつけると違和感がある
これは…
👉 すでに見えない場所でカビが進行している可能性が高いです。
■放置するとどうなるか?
カビを放置すると👇
・どんどん広がる
・健康被害のリスク
・建材の劣化
・除去費用が高額になる
といった悪循環になります。
特に広島県のような湿気環境では、
👉 一度広がると自然には止まりません。
■早めの対応が一番の対策です
カビ対策で一番大事なのは👇
👉 「早く気づいて、正しく対処すること」
これに尽きます。
初期の段階であれば、
👉 最小限の施工で解決できるケースも多いです。
■カビバスターズ岡山ができること
私たちカビバスターズ岡山では👇
✔ 原因の徹底調査(数値で判断)
✔ MIST工法®による根こそぎ除去
✔ 再発させないための環境改善提案
を一貫して行っています。
その場しのぎではなく、
👉 「もう悩まない状態」を作ることを大切にしています。
■最後に
カビは放っておくと必ず広がります。
でも逆に言えば…
👉 正しく対処すれば止めることができます。
「ちょっと気になるな…」
このタイミングが一番ベストです👍
広島県でカビにお困りの方は、
無理に自己判断せず、ぜひ一度ご相談ください。
😊 あなたの大切な住まいを、カビから守るお手伝いをさせていただきます。
カビバスターズ岡山 大平
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カビバスターズ岡山・西東京
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お問い合わせ先 : 080-4262-2730
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