【広島県】第一種換気システムの家が建てられるハウスメーカー5選🏠🌿カビ対策の“落とし穴”も解説!
2026/02/06
【広島県】第一種換気システムの家が建てられるハウスメーカー5選🏠🌿カビ対策の“落とし穴”も解説!
熱交換で空気がキレイでも油断NG😷 住まいの湿気・見えないカビまで考えるなら“換気+検査+除カビ”が近道!
こんにちは!カビ対策の専門業者 カビバスターズ岡山(浪尾) です😊
「広島で家を建てるなら、第一種換気(熱交換) がいいって聞いた!」
…うん、これ、かなり大事な視点です👏
ただね、正直に言うと “第一種換気=カビが出ない家” ではありません。
なぜならカビは、換気よりも 湿気(結露・漏水・床下水分・壁内の湿り) に強く反応するから💦
この記事では、広島で建てられる第一種換気の代表的ハウスメーカー5選を「換気システム名つき」で紹介しつつ、
最後に カビを出さないための現実的なチェックポイント(真菌検査やMIST工法®も)までわかりやすくまとめます🌿
目次
そもそも第一種換気って何?第三種とどう違うの?🤔💨
「第一種換気がいいって聞くけど、正直よく分からない…」
広島で家づくりを検討されている方から、実際によくいただく声です。
結論から言うと、第一種換気はとても優れた換気方式ですが、
「仕組み」と「限界」を知っておかないと、後から後悔することもあります。
ここでは、専門的になりすぎず、分かりやすく解説します😊
✅ 第一種換気とは?
第一種換気とは、
外から空気を取り入れる「給気」と、室内の空気を外へ出す「排気」
この両方を機械でコントロールする換気方式です。
現在の高性能住宅では、
この第一種換気に「熱交換機能」を組み合わせたタイプが主流になっています。
🌿 熱交換型第一種換気の特徴
熱交換型の第一種換気には、次のようなメリットがあります。
外気をそのまま入れず、室内の温度に近づけてから給気
夏は涼しさを、冬は暖かさをできるだけ保ったまま換気
エアコン効率が落ちにくく、光熱費を抑えやすい
花粉やPM2.5をフィルターでカットできる
そのため、
高気密・高断熱住宅と相性が良く、快適性を重視する方に選ばれています。
🔄 第三種換気との違いは?
一般住宅で多く採用されてきたのが「第三種換気」です。
第三種換気は、
空気を出すのは換気扇
空気を入れるのは自然給気口
という仕組みのため、
外の空気がほぼそのまま室内に入ってきます。
その結果、
冬は冷たい空気が入りやすい
夏は湿気を含んだ空気が入りやすい
給気口まわりで結露が起きやすい
といった弱点があります。
湿度が高く、雨も多い広島の気候では、
この「湿気の入りやすさ」がカビの原因になることも少なくありません💦
⚠️ 第一種換気ならカビは防げる?
ここが一番大事なポイントです。
第一種換気=カビが出ない
…残念ながら、これは間違いです。
実際の現場では、
第一種換気の住宅でもカビ被害は発生しています。
その理由は、
壁の中や床下、天井裏は換気が届きにくい
建築中の雨水や、見えない結露が残ることがある
配管まわり・断熱不足による局所的な湿気
など、換気だけではコントロールできない湿気が存在するからです。
🧪 本当に安心できるカビ対策とは?
私たちカビバスターズ西東京が現場で強く感じているのは、
「換気が良い家」よりも
👉 「カビの状態をきちんと把握している家」の方が安心だということ。
そのために重要なのが、
室内空気中のカビ量を数値で確認する真菌検査
素材を傷めず、根からカビを除去できるMIST工法®
第一種換気という“設備”に頼り切るのではなく、
住まい全体の湿気とカビを管理する視点がとても大切です😊
【広島県で建てられる】第一種換気システムを採用しているハウスメーカー5選🏠🌿
「第一種換気がいいのは分かったけど、
実際に広島でどのハウスメーカーが採用しているの?」
ここでは、
広島県内で建築実績・展示場があり、第一種換気を採用している代表的なハウスメーカーを
換気システム名つきで5社ご紹介します😊
※あくまで“おすすめ”であり、
どのメーカーにもメリット・注意点があるので、
カビ目線も交えて正直にお伝えします。
2-1. セキスイハイム|エアファクトリー(第一種熱交換換気)
セキスイハイムといえば、
工場生産による品質の安定性と、高性能住宅の代表格ですよね🏠
採用されている換気システムが
**「エアファクトリー」**という第一種熱交換換気システムです。
特徴としては…
給気・排気ともに機械制御の第一種換気
熱交換により、室温を保ちながら24時間換気
高性能フィルターで花粉や粉じん対策にも配慮
広島のように
「夏は蒸し暑く、冬は底冷えする」地域では、
快適性の面でメリットを感じやすい換気方式です。
⚠️ ただし注意点としては、
高気密ゆえに床下や壁内に湿気がこもると影響が大きいこと。
換気が良い=カビゼロ、ではない点は要注意です。
2-2. 一条工務店|ロスガード90(第一種熱交換換気)
第一種換気といえば、
真っ先に名前が挙がるのが一条工務店ですね😊
一条工務店の代表的な換気システムが
**「ロスガード90」**です。
ロスガード90の特徴
第一種換気+高効率熱交換
室温ロスを抑えながら計画換気
家全体を均一に換気する設計
高気密・高断熱性能とセットで考えられているため、
快適性は非常に高いです。
ただ現場で多いのが、
床下や天井裏の湿気
配管まわりの結露
といった、換気が直接届かない場所のカビ問題。
性能が高い分、
「見えない湿気管理」がより重要になる住宅とも言えます。
2-3. ミサワホーム|第一種熱交換型24時間換気システム
ミサワホームも、
第一種換気(熱交換型)を採用しているハウスメーカーの一つです。
特徴的なのは、
床下空間や建物全体を活用した換気設計。
メリット
第一種換気で給排気を安定制御
熱交換により冷暖房効率を維持
建物全体の空気循環を意識した設計
一方で、
床下を活用する構造だからこそ、
床下に湿気や水分が入った場合の影響は大きくなりがちです。
実際、
建築中の雨
引渡し後の床下結露
などが原因で、
後からカビの相談につながるケースもあります。
2-4. トヨタホーム|ピュア24セントラル(第一種熱交換換気)
トヨタホームが採用しているのが、
**「ピュア24セントラル」**という第一種熱交換換気システムです。
特徴
給気・排気ともに機械制御
熱交換+フィルターで空気環境に配慮
工場生産住宅ならではの安定品質
広島でも展示場・建築実績があり、
第一種換気を重視したい方には選択肢の一つになります。
ただし、
工業化住宅でも現場ごとの湿気環境は別問題。
特に
床下
壁内
水回り裏
といった部分は、
換気システムだけで完全に管理できない点に注意が必要です。
2-5. アイ工務店|第一種熱交換型24時間セントラル換気
近年、広島でも人気が高まっているのがアイ工務店です😊
比較的コストを抑えながら、
第一種換気(熱交換型)を選べる点が特徴です。
ポイント
第一種換気+熱交換で室温を維持
高性能住宅仕様に対応可能
間取り自由度が高い
ただし、
仕様やプランによって換気計画に差が出やすいため、
施工精度や湿気対策の考え方は要チェック。
「第一種換気を入れているから大丈夫」と思い込まず、
床下・壁内・結露リスクまで確認することが大切です。
🔍 5社を見て分かる大事な共通点
ここまで読んでいただくと分かる通り、
👉 第一種換気は“空気環境を良くする設備”
👉 カビを完全に防ぐ装置ではない
という点が、どのメーカーにも共通しています。
だからこそ次の章では、
**③ 第一種換気でもカビが発生してしまう「よくある原因」**を
広島の住宅事情に合わせて、さらに深掘りしていきます⚠️
第一種換気でもカビが発生してしまう「よくある原因」⚠️
「第一種換気を入れたのに、カビが出た…」
実はこれ、全然めずらしい話ではありません。
私たちカビバスターズ西東京にも、
第一種換気住宅にお住まいの方からの相談が年々増えています。
なぜ、換気性能が高いはずの家でカビが発生するのか?
その“よくある原因”を、分かりやすく解説します。
原因① 壁の中・床下・天井裏は換気が届かない
第一種換気は、
居室の空気を計画的に入れ替える仕組みです。
ですが実際には、
壁の中
床下
天井裏
といった場所までは、
十分に空気が流れていないケースがほとんど。
これらの場所に
湿気・水分・結露が発生すると、
気づかないうちにカビが繁殖してしまいます。
見えない場所だからこそ、
発見が遅れやすいのが怖いポイントです😨
原因② 建築中の雨・引渡し前の湿気が残っている
広島は雨が多く、
梅雨や台風シーズンの影響を受けやすい地域です。
そのため、
建築中に木材や断熱材が雨に濡れる
基礎や床下に水分が残る
といったことが起こりやすくなります。
第一種換気があっても、
最初に含んだ水分は簡単に抜けません。
その結果、
引渡し後しばらくしてから
「床下がカビだらけだった…」
というケースも実際にあります。
原因③ 結露が発生しやすい“弱点ポイント”がある
高気密住宅ほど、
一部の断熱不足が大きな問題になります。
特に注意が必要なのが👇
配管まわり
サッシまわり
天井と壁の取り合い
エアコン配管の貫通部
こうした部分で結露が起こると、
第一種換気があってもカビは普通に発生します。
「家全体は快適なのに、
なぜか一部だけカビ臭い…」
そんな時は、
この結露ポイントを疑ってみてください。
原因④ 床下の湿気・漏水に気づいていない
カビ相談で特に多いのが床下です。
配管からの微量な水漏れ
結露水のたまり
地盤からの湿気
これらは、
日常生活ではほぼ気づけません。
しかも第一種換気住宅は
気密性が高いため、
床下の湿気が室内に影響しやすい構造でもあります。
「なんとなくカビ臭い」
その原因が、床下だった…
というケースは本当に多いです。
原因⑤ フィルター・ダクト内部の湿気管理不足
第一種換気は、
フィルターやダクトを通して空気を循環させます。
もし、
フィルターが汚れている
ダクト内に湿気がこもっている
状態が続くと、
換気システム自体がカビの温床になることもあります。
定期的な点検・清掃が行われていない場合、
「換気しているのに、空気が悪い」
という逆転現象が起きてしまいます💦
😱 これらの共通点は「見えない」
ここまでの原因を見て、
気づいたことはありませんか?
そう、
**ほとんどが「目に見えない場所」**なんです。
だからこそ、
表面にカビが出たときには、すでに進行している
クロスを張り替えても、また再発する
という悪循環に陥りやすくなります。
🧪 カビ対策は「確認してから動く」が正解
第一種換気があっても、
本当に安心するためには、
👉 今の住環境に、どれくらいカビがあるのか?
👉 どこからカビが出ているのか?
を把握することが重要です。
そのために有効なのが、
室内空気中のカビ量を数値で確認できる「真菌検査」。
そして、
カビが確認された場合は、
**素材を傷めず、根から除去できるMIST工法®**で対応する。
これが、
私たちカビバスターズ西東京が行っている
“再発しにくいカビ対策”です😊
家づくり・引渡し前後でやるべき「カビ対策チェックリスト」📋🏠
「第一種換気も入れているし、大丈夫でしょ」
…そう思ってしまう気持ち、すごく分かります。
でも実際の現場では、
“確認していなかっただけ”でカビトラブルにつながるケースが本当に多いんです。
ここでは、
家づくり中〜引渡し後にやっておくべきカビ対策ポイントを
チェックリスト形式でまとめました😊
🏗️ 建築中にチェックしておきたいポイント
まずは、家が完成する前。
このタイミングが実は一番重要です。
☑ 建築中に雨が入った形跡はないか
木材や断熱材が濡れたままになっていないか
基礎や床下に水が溜まっていないか
☑ しっかり乾燥させてから次工程に進んでいるか
「そのままフタをしていないか」
工期優先で乾燥が省略されていないか
☑ 床下の換気・湿気対策が考えられているか
床下がジメジメしやすい構造になっていないか
湿気が逃げる設計になっているか
この段階で水分を残すと、
後から換気をどれだけ頑張っても追いつかないことがあります⚠️
🏠 引渡し前に必ず確認したいポイント
引渡し前は、
「見た目がキレイだからOK」と判断しがちですが、
見えない部分こそ要チェックです。
☑ 床下を実際にのぞいて確認しているか
カビ臭がしないか
木材が湿っていないか
☑ 壁・天井に不自然なシミや変色はないか
クロスの浮き
角部分の色ムラ
☑ 換気システムの説明をしっかり受けているか
フィルター清掃の頻度
メンテナンス方法
ここでの確認不足が、
入居後の「なんかおかしい…」につながります😥
🚪 入居直後〜住み始めてからの注意点
住み始めてからも、
カビ対策は続きます。
☑ 24時間換気を止めていないか
電気代が気になって止めていないか
音が気になってOFFにしていないか
☑ 加湿しすぎていないか
冬場の過剰加湿
加湿器を一日中稼働させていないか
☑ 部屋の一部だけカビ臭くないか
クローゼット
洗面所まわり
エアコン付近
「部分的な違和感」は、
カビのサインであることが多いです。
🧪 不安を感じたら「真菌検査」で見える化
もし、
カビ臭が気になる
体調不良が続く
家族が咳・鼻水・アレルギーっぽい
と感じたら、
感覚だけで判断しないことが大切です。
私たちカビバスターズ西東京では、
室内空気中のカビ量を数値で確認できる
真菌検査を行っています。
「今は問題ないのか」
「すでに対策が必要なのか」
これを数字で把握できるのは、
大きな安心材料になります😊
🌿 カビが確認されたら、素材を傷めない対策を
もしカビが見つかった場合でも、
慌てて削ったり、強い薬剤を使う必要はありません。
**MIST工法®**は、
素材を削らない
建材を傷めにくい
カビを根から分解・除去
という特徴があり、
新築・高性能住宅にも相性の良い除カビ方法です。
カビが心配なら「真菌検査」→必要ならMIST工法®で根本対策🧪🌿
ここまで読んでいただいた方の中には、
「うちの家、大丈夫かな…?」
と少し不安になった方もいるかもしれません。
でも、それは悪いことではありません😊
むしろ、気づけたことが一番のカビ対策です。
🤔 目に見えないカビは、どうやって確認する?
カビというと、
黒いポツポツが見えてから気づくイメージがありますよね。
でも実際は、
見える前から空気中にカビは漂っています。
カビ臭がする
なんとなく空気が重たい
咳・鼻水・喉の違和感が続く
こうした症状がある場合、
空気中のカビ(=真菌)が増えている可能性があります。
そこで有効なのが、
真菌検査です。
🧪 真菌検査で「今の状態」を数値で見える化
真菌検査では、
室内の空気を採取し、
どれくらいカビが存在しているかを数値で確認します。
これによって、
今すぐ対策が必要なのか
経過観察で問題ないレベルなのか
どの空間にカビリスクがあるのか
を、感覚ではなく客観的に判断できます。
第一種換気の住宅でも、
「検査してみたら意外と数値が高かった…」
というケースは決して少なくありません。
⚠️ 表面だけの対処では、また繰り返す
もし検査でカビが確認された場合、
やりがちなのが…
クロスを張り替える
市販のカビ取り剤で拭く
一時的に換気を強める
といったその場しのぎの対処。
ですがこれでは、
カビの根が残り、再発する可能性が高いんです😥
特に、
壁の中
床下
天井裏
に原因がある場合、
表面をキレイにしても意味がありません。
🌿 素材を傷めない「MIST工法®」という選択
そこで、私たちカビバスターズ西東京が行っているのが
**MIST工法®**による除カビです。
MIST工法®は、
削らない
強くこすらない
建材を傷めにくい
という特徴を持ちながら、
カビを根から分解・除去する工法です。
新築住宅や、
第一種換気を採用した高性能住宅でも
安心して使えるのが大きな強みです😊
🔁 検査 → 対策 → 再確認が大切
カビ対策で大事なのは、
「やって終わり」にしないこと。
私たちは、
1️⃣ 真菌検査で現状を把握
2️⃣ 必要な範囲だけMIST工法®で除カビ
3️⃣ 環境改善のアドバイス
という流れで、
再発しにくい住環境づくりをお手伝いしています。
換気設備を活かすためにも、
土台となる「空気環境」が重要なんです🌱
📩 第一種換気の家こそ、カビ対策は慎重に
第一種換気は、
間違いなく優れた設備です。
ただし、
それに頼り切ってしまうと、
見えないカビに気づくのが遅れることもあります。
広島で第一種換気の家を建てた方
これから建てる予定の方
住み始めて違和感を感じている方
少しでも気になることがあれば、
早めの確認=大きなトラブル回避につながります😊
まとめ|広島の家づくりは「換気+湿気管理」で後悔しない🏠🌿
ここまで、
広島県で第一種換気システムを採用しているハウスメーカーと、
換気だけでは防げない「カビの落とし穴」についてお伝えしてきました。
最後に、大切なポイントをまとめます😊
✅ 第一種換気は「とても良い設備」
これは間違いありません。
空気を計画的に入れ替えられる
熱交換で快適性を保ちやすい
花粉や粉じん対策にも強い
広島のように
湿度が高く、寒暖差もある地域では、
第一種換気は心強い存在です。
⚠️ でも「第一種換気=カビが出ない」ではない
ここが一番伝えたいポイントです。
第一種換気は、
空気をキレイにする設備であって、
湿気や水分を完全に消す装置ではありません。
壁の中
床下
天井裏
配管まわり
こうした見えない場所に湿気が残れば、
どんなに高性能な換気でもカビは発生します。
🔍 後悔しない家づくりの考え方
だからこそ大切なのは、
👉 換気性能+湿気管理+確認
この3つをセットで考えること。
建築中に水分を残さない
引渡し前後で床下・結露を意識する
違和感があれば放置しない
この意識があるだけで、
将来のカビトラブルは大きく減らせます。
🧪 不安を感じたら「見える化」が安心
「なんとなく心配」
「カビ臭が少し気になる」
そんな時こそ、
真菌検査で現状を数値として確認するのがおすすめです。
問題がなければ安心できますし、
もしカビが確認された場合も、
早めに対処すれば被害は最小限で済みます😊
🌿 高性能住宅だからこそ、やさしい除カビを
第一種換気の家や新築住宅では、
強く削る・薬剤を使いすぎる除カビは向いていません。
私たちカビバスターズ西東京が行う
**MIST工法®**は、
素材を傷めにくい
建物の価値を下げにくい
カビを根から分解・除去
という特徴があり、
高性能住宅との相性も良い工法です。
📩 広島の家づくりで後悔しないために
第一種換気を採用することは、
とても良い選択です。
でもその効果を最大限活かすためには、
カビと湿気を正しく知り、正しく対処することが欠かせません。
広島で新築を検討中の方
第一種換気の家に住んでいる方
家族の健康や住環境が気になる方
少しでも不安があれば、
早めの確認・相談がいちばんの近道です😊
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株式会社Green-green
カビバスターズ岡山・西東京
〒711-0907
岡山県倉敷市児島上の町1-3-16
お問い合わせ先 : 080-4262-2730
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