【さいたま市】キッチンがかび臭い原因は“負圧”かも?床下から湿気とカビを吸い上げる危険な仕組みとは
2025/12/25
【さいたま市】キッチンがかび臭い原因は“負圧”かも?床下から湿気とカビを吸い上げる危険な仕組みとは
換気しても臭いが消えない…それ、床下カビのサインかもしれません|カビバスターズ西東京が徹底解説🦠
こんにちは、カビバスターズ西東京の浪尾です😊
最近、
「キッチンがなんとなくカビ臭い…」
「換気しても臭いが取れない…」
こんなお悩みで、さいたま市のお客様からご相談が増えています。
実はこれ、
👉 掃除不足でも
👉 排水口だけの問題でもなく
“負圧(ふあつ)”によって、床下の湿気やカビをキッチンが吸い上げている
そんなケースがとても多いんです😨
この記事では、
なぜキッチンがかび臭くなるのか
なぜ「負圧」が関係しているのか
表面掃除だけでは解決しない理由
カビバスターズ西東京が行う根本対策
を、できるだけ分かりやすく・やさしい言葉でお話ししていきますね🍀
目次
さいたま市で増えている「キッチンのかび臭」相談🌀
最近、さいたま市のお客様から
「キッチンがかび臭いんです…」
というご相談が本当に増えています。
しかも多いのが、
✔ 見えるカビはほとんどない
✔ ちゃんと掃除もしている
✔ 排水口も洗っている
それなのに、
料理をしている時や換気扇を回した時に、ふわっとカビ臭い…
こんなケースです😥
「古い家だから仕方ないのかな?」
「一時的な湿気のせいかな?」
と我慢してしまう方も多いのですが、実はこれ、放っておくと危険なサインなんです。
私たちカビバスターズ西東京が現地調査に伺うと、
キッチン自体ではなく、
👉 床下に湿気が溜まっている
👉 床下でカビが発生している
そしてその原因として多いのが、
キッチンで起きている「負圧(ふあつ)」 です。
さいたま市は、
高気密な住宅
建売・新築住宅
床下の換気が弱い構造
こういったお家も多く、
気づかないうちにキッチンが床下の空気を吸い上げる状態
になってしまっているケースが少なくありません🌀
次の章では、
👉 そもそも「キッチンがかび臭くなる本当の原因」
について、もう少し詳しくお話ししていきますね。
キッチンがかび臭くなる本当の原因とは?🦠
「キッチンがかび臭い」と聞くと、
多くの方がまず思い浮かべるのは…
排水口の汚れ
シンク下の収納
ゴミ箱まわり
冷蔵庫の裏
こういった目に見える場所ですよね。
もちろん、これらも原因になることはあります。
でも、さいたま市で実際に調査をしてみると、
本当の原因はキッチンそのものではないケースがとても多いんです。
✔ 臭いの正体は「空気の流れ」にあった
キッチンのかび臭さの正体、
それはズバリ “空気の流れ” です。
特に多いのが、
換気扇を回した瞬間
料理中で換気を強くした時
このタイミングで、
「モワッとしたカビ臭」が出てくるケース😨
これは、キッチンが空気を外へ強く排出することで、家の中が負圧状態になり、
その結果…
👉 床下の湿気を含んだ空気
👉 床下に発生したカビの胞子や臭い
を、キッチンが吸い上げてしまっている可能性が高いんです。
✔ 表面がキレイでも安心できない理由
やっかいなのは、
キッチンをどれだけキレイに掃除しても、
臭いが消えないこと。
なぜなら、
臭いの発生源が
❌ シンクでも
❌ 排水口でもなく
👉 床下や見えない構造部分
にあるからです。
実際にカビバスターズ西東京が調査すると、
床下の木材に白カビ・黒カビ
湿気がこもっている
カビ臭が床下全体に充満
こうした状態が見つかることも少なくありません。
「キッチンがかび臭い=キッチンだけの問題」
と思い込んでしまうと、
原因にたどり着けず、ずっと臭いが残ってしまうんですね💦
次の章では、
👉 その原因となる「負圧」とは何なのか?
👉 どんな家で起きやすいのか?
を、さらに分かりやすく解説していきます。
実は怖い…「負圧」が起きている家の特徴🌀
「負圧(ふあつ)」と聞くと、
ちょっと難しそうに感じますよね💦
でも仕組みは意外とシンプルです。
✔ 負圧ってなに?
簡単に言うと、
家の中の空気が外に出すぎて、足りなくなっている状態のこと。
特にキッチンでは、
レンジフード(換気扇)
24時間換気
トイレ・浴室の換気
これらが同時に動くことで、
家の中の空気がどんどん外へ引っ張られます。
すると、足りなくなった空気を補おうとして、
👉 床下
👉 壁の隙間
👉 配管まわり
から、空気を吸い込んでしまうんです😨
これが「負圧」です。
✔ さいたま市で負圧が起きやすい家の特徴
カビバスターズ西東京が、
さいたま市で調査をしてきた中で、
特に負圧が起きやすいのはこんなお家です👇
🏠 高気密・高断熱住宅
🏠 新築・築浅の建売住宅
🏠 床下の換気が弱い構造
🏠 基礎断熱を採用している家
🏠 キッチンの換気扇が強力
一見すると、
「性能が良さそう」「安心できそう」な家ほど、
実は負圧が起きやすいという落とし穴があります。
✔ こんな症状があったら要注意⚠️
もし、次のような症状があれば、
キッチンで負圧が起きている可能性大です。
換気扇を回すと、かび臭い
キッチンだけ空気が重たい感じがする
梅雨〜夏に臭いが強くなる
床下点検口を開けるとムワッとする
消臭剤を置いても効果がない
これ、実は
床下の湿気・カビ臭を吸い上げているサインなんです🦠
負圧そのものは目に見えないので、
気づかないまま生活している方がとても多いのが現実です。
次の章では、
👉 負圧によって、どうやって床下の湿気やカビがキッチンまで上がってくるのか?
👉 なぜキッチンが一番影響を受けやすいのか?
を、仕組みから分かりやすく解説します。
負圧で床下の湿気・カビ臭を吸い上げる仕組み🦠
「床下にカビがあっても、
直接キッチンまで上がってくるの?」
と不思議に思う方も多いですよね🤔
でも実は、家の構造上、かなり起こりやすい現象なんです。
✔ ステップ①:床下に湿気が溜まる
まず前提として、
床下はもともと湿気が溜まりやすい場所です。
特にさいたま市では、
梅雨や夏の高湿度
地面からの湿気
建築時の雨水残り
換気不足
こうした条件が重なり、
床下の湿度が高い状態になりやすいんですね。
湿度が上がれば、
当然 カビは発生しやすくなります 😨
✔ ステップ②:キッチンの換気で「負圧」が発生
次に、料理中などで
キッチンの換気扇を回します。
すると、
キッチンの空気は
👉 外へどんどん排出されます。
この時、家の中では
「空気が足りない状態」=負圧 が発生🌀
✔ ステップ③:床下の空気が吸い上げられる
足りなくなった空気を補うため、
家はどこからか空気を吸い込みます。
その吸い込み口になりやすいのが、
床下点検口の隙間
配管まわり
床と壁の取り合い
キッチン下の収納内部
つまり、
👉 床下の湿気を含んだ空気
👉 カビ臭やカビの胞子を含んだ空気
が、そのままキッチンに引き上げられてしまうんです😱
✔ なぜ「キッチン」が一番影響を受けやすい?
キッチンは、家の中でも
最も強い換気が行われる場所。
そのため、
負圧の影響を一番受けやすく、
床下の空気を吸い込みやすい構造になっています。
結果として、
キッチンだけがかび臭い
他の部屋は気にならない
換気すると逆に臭う
という、
不思議だけど実は理にかなった症状が起きるわけです。
✔ 表面の掃除で解決しない理由がここにある
この仕組みを知ると、
なぜ市販のカビ取り剤や消臭剤で
解決しないのかが分かります。
原因は、
❌ キッチン表面ではなく
❌ 見えない床下にある
だからこそ、
根本原因に手を入れない限り、臭いは戻ってきてしまうんですね💦
次の章では、
👉 なぜキッチン・換気扇まわりが特に臭いやすいのか
👉 「料理中に臭う理由」
について、もう少し踏み込んでお話しします。
なぜキッチン・換気扇まわりが特に臭いやすいのか🍳🌀
「家全体が臭いわけじゃないのに、
なぜかキッチンだけかび臭い…」
さいたま市のお客様から、
本当によく聞く声です。
これ、実はちゃんと理由があります。
✔ キッチンは“空気の出口”だから
キッチンは、家の中でも
一番強く空気を外に出す場所です。
レンジフード(強力な換気扇)
調理中は長時間回しっぱなし
油や蒸気も一緒に排出
この「空気を外に出す力」が強いほど、
家の中は負圧になりやすくなります🌀
結果として、
👉 床下の湿気・カビ臭を引っ張る力も強くなる
というわけです。
✔ キッチン下は“床下と直結しやすい構造”
キッチンの下って、
実は床下とつながりやすい場所なんです。
給排水管が通っている
配管まわりに隙間がある
点検口が近い
こうした場所は、
床下の空気が上がってきやすいルートになります。
つまり、
床下にカビ臭があれば、
真っ先にキッチンが影響を受けるんですね😨
✔ 料理中・換気中に臭う理由
「換気しているのに、逆に臭う…」
これも、負圧が原因の典型パターンです。
換気扇を回す
↓
家の中が負圧になる
↓
床下の空気を吸い上げる
↓
カビ臭がキッチンに広がる
この流れが、
料理中にリアルタイムで起きているんです。
だから、
換気すればするほど臭う
火を使うと気になる
夏場は特にひどい
こんな症状が出てしまいます💦
✔ 「キッチンだけ掃除」では解決しない
ここまで読んでいただくと、
なぜキッチン周りをいくら掃除しても
かび臭が消えないのか、分かりますよね。
原因は、
👉 キッチンの外(床下)
👉 空気の流れ(負圧)
にあるからです。
次の章では、
👉 市販のカビ掃除・消臭剤ではなぜダメなのか?
👉 一時的に良くなっても再発する理由
について、正直にお話しします。
市販のカビ掃除や消臭剤では解決しない理由🧴❌
キッチンがかび臭いと、
まず試したくなるのが…
市販のカビ取り剤
消臭スプレー
置き型の消臭剤
ですよね😊
実際、これで一時的に臭いが弱くなることもあります。
でも、
「数日〜数週間でまた臭ってくる…」
という声がとても多いんです💦
それには、はっきりした理由があります。
✔ 原因に届いていないから
市販のカビ掃除や消臭剤は、
あくまで
👉 見えている場所
👉 触れる場所
にしか使えません。
でも今回のようなケースでは、
かび臭の原因は
❌ キッチンの表面ではなく
❌ 排水口でもなく
👉 床下や構造内部
👉 目に見えない空間
にあります。
いくら表面をキレイにしても、
原因が残ったままなので、
また負圧によって臭いが引き上げられてしまうんですね😨
✔ 「臭いを消しているだけ」になってしまう
消臭剤は、
臭いを「なくす」のではなく、
一時的にごまかしている状態です。
床下にカビがある限り、
カビは生き続ける
湿気も残ったまま
カビ臭や胞子は出続ける
結果として、
「消したはずなのに、また臭う」
というループに入ってしまいます🔁
✔ 見えないところで被害が広がることも…
さらに怖いのは、
臭いだけの問題では終わらないケースです。
床下のカビを放置すると、
木材が劣化する
カビの胞子が室内に広がる
アレルギー・体調不良の原因になる
といった、
二次被害につながる可能性もあります。
「キッチンがちょっと臭うだけ」
と思っていたら、
実は家全体の問題だった…
ということも、珍しくありません。
✔ だから“原因から対処”が必要
本当に解決するためには、
床下の状態を確認する
湿気の有無を調べる
カビの発生状況を把握する
こうした根本調査が欠かせません。
次の章では、
👉 床下にカビがあると起こる、さらに怖い二次被害
👉 「臭い」以外のリスク
について、もう少し詳しくお話しします。
床下にカビがあると起こる二次被害とは?⚠️
「キッチンがかび臭いだけなら、
まだ我慢できるかな…」
そう思ってしまう気持ち、よく分かります。
でも実は、床下のカビ問題は“臭いだけ”で終わらないことが多いんです😨
ここでは、
私たちカビバスターズ西東京が
実際の現場で見てきた二次被害についてお話しします。
✔ 木材が湿気を含み、劣化が進む
床下に湿気が溜まり、
そこにカビが発生すると、
床下の木材は常に湿った状態になります。
すると…
木材の強度が落ちる
腐朽菌が発生しやすくなる
将来的な補修費用が増える
といった、
建物そのものへのダメージにつながる可能性があります。
見えない場所だからこそ、
気づいた時には進行していた…
というケースも少なくありません。
✔ カビの胞子が室内に広がる
負圧が起きている家では、
床下の空気が
👉 キッチン
👉 リビング
👉 廊下
へと、少しずつ吸い上げられます。
その空気には、
カビの胞子も含まれています🦠
咳や喉の違和感
鼻水・鼻づまり
原因不明の体調不良
こうした症状がある場合、
室内にカビの胞子が広がっている可能性も考えられます。
✔ 「キッチン以外」にも臭いが広がることがある
最初はキッチンだけだったかび臭が、
いつの間にか…
リビング
収納
クローゼット
へと広がってしまうこともあります。
これは、
床下のカビ臭が家全体に循環し始めているサイン。
こうなると、
対処にかかる時間や手間も増えてしまいます💦
✔ 早めの対応が一番の近道
床下のカビは、
放っておいて自然に良くなることはありません。
でも逆に言えば、
👉 早めに原因を見つけて
👉 適切に対処すれば
被害を最小限で抑えることができます。
次の章では、
👉 カビバスターズ西東京が行っている調査方法
👉 なぜ「まず調査」が重要なのか
について、具体的にご紹介します。
カビバスターズ西東京の調査方法(目視+測定)🔍
「床下が怪しいのは分かったけど、
実際どうやって調べるの?」
ここ、すごく大事なポイントですよね😊
私たちカビバスターズ西東京は、
いきなり除カビ作業をすることはありません。
まずは、
👉 原因を正しく見つけること
👉 本当に必要な対策を見極めること
これを一番大切にしています。
✔ ① 目に見える部分のチェック
最初に行うのは、
キッチンまわり・床下点検口などの
目視で確認できる部分のチェックです。
キッチン下の収納内部
配管まわりの状態
床下点検口の中
カビ臭の有無
ここで、
「負圧で空気が動いていそうか」
「床下の湿気が上がってきていそうか」
を見ていきます。
✔ ② 床下に入り、直接状態を確認
次に、
実際に床下へ入り、直接確認します。
木材にカビが出ていないか
湿気がこもっていないか
カビ臭が床下全体にあるか
キッチンがかび臭い原因が、
本当に床下なのかどうか、
ここではっきりさせます。
✔ ③ 含水率などの数値を測定
カビバスターズ西東京では、
感覚だけで判断しません。
木材の含水率
湿気の状態
カビが発生しやすい環境かどうか
これらを数値で確認します。
数値を見ることで、
今すぐ対処が必要なのか
経過観察で良いのか
除カビが必要なレベルなのか
を、冷静に判断できます。
✔ ④「必要なことだけ」を正直にお伝えします
調査後は、
今の状態
なぜキッチンがかび臭くなっているのか
放置するとどうなるか
どう対処するのがベストか
を、専門用語を使わずに
できるだけ分かりやすくご説明します😊
「まだ工事は必要なさそうですね」
「ここは様子を見ても大丈夫です」
そうお伝えすることも、実際にあります。
無理な提案はせず、
本当に必要な対策だけをご案内する。
それが、カビバスターズ西東京のスタンスです。
次の章では、
👉 私たちが行う除カビ方法「MIST工法®」とは何か
👉 なぜ床下や構造部のカビに強いのか
を、分かりやすくご紹介します。
素材を傷めない「MIST工法®」による除カビの強み✨
「床下にカビがあるのは分かった。
でも、どうやって除去するの?」
ここ、気になりますよね😊
カビバスターズ西東京が行っているのが、
**素材を傷めにくい除カビ方法「MIST工法®」**です。
✔ こすらない・削らない除カビ
一般的なカビ取りというと、
ゴシゴシこする
削る
薬剤を強く吹きかける
こんなイメージがあるかもしれません。
でも床下の木材や構造部は、
傷めてしまうと取り返しがつかない場所です。
MIST工法®は、
👉 こすらない
👉 削らない
専用の薬剤を**霧状(ミスト)**にして、
カビに浸透させ、分解・除去していく工法です。
✔ 床下・構造部のカビに相性がいい
床下のカビは、
表面だけでなく
木材の繊維の奥
まで入り込んでいることが多いです。
MIST工法®は、
霧状にすることで、
👉 細かい隙間
👉 木材の表面構造
にも行き渡りやすく、
見えない部分のカビにもアプローチできます。
だからこそ、
キッチンがかび臭い原因になっている
床下カビ対策に向いている工法なんです🦠
✔ 臭いの原因にもアプローチできる
カビ臭の正体は、
カビそのもの+カビが出す成分です。
表面だけキレイにしても、
原因が残っていれば臭いは戻ります。
MIST工法®では、
カビの除去
カビ臭の原因への対処
を同時に行うため、
「臭いが戻りにくい状態」を目指せます。
✔ 家にやさしい除カビを大切にしています
私たちカビバスターズ西東京は、
「とにかく強い薬剤で一気に」
という考え方はしていません。
家を長持ちさせる
住む人の安心を守る
必要以上に傷めない
これを大切にしながら、
根本原因から整えていく除カビを行っています。
さいたま市でキッチンのかび臭に悩んだら、まずやるべきこと🍀
「キッチンがかび臭い…」
その違和感、決して気のせいではありません。
特に、
換気すると臭う
キッチンだけ空気が重たい
掃除しても改善しない
こんな場合は、
👉 負圧によって床下の湿気やカビ臭を吸い上げている可能性
が高いです。
✔ まずは“原因を知ること”が一番大切
かび臭対策で一番やってはいけないのは、
原因が分からないまま
消臭剤やカビ掃除を繰り返してしまうこと。
それでは、
一時的によくなっても、
また同じ状態に戻ってしまいます💦
まずは、
床下がどうなっているのか
湿気は溜まっていないか
カビが発生していないか
正しく確認することが、
遠回りのようで一番の近道です。
✔ 早めに動くほど、負担は小さく済みます
床下のカビは、
時間が経つほど
範囲が広がる
臭いが強くなる
対策に手間がかかる
傾向があります。
「まだ大丈夫かな?」と思う段階で
一度チェックしておくことで、
大きな工事をせずに済むケースも多いんです😊
✔ カビバスターズ西東京にご相談ください
私たちカビバスターズ西東京は、
目視+測定による現状確認
原因をしっかり説明
必要な対策だけをご提案
を大切にしています。
「本当に床下が原因なのか知りたい」
「まずは話だけ聞いてみたい」
そんな段階でも、
お気軽にご相談ください🍀
🌿 まとめ
キッチンのかび臭は、
家からの小さなSOSです。
早めに向き合うことで、
安心して暮らせる環境を取り戻すことができます。
さいたま市で
キッチンのかび臭・床下の湿気・負圧が気になったら、
カビバスターズ西東京がしっかりサポートします。
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株式会社Green-green
カビバスターズ岡山・西東京
〒711-0907
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お問い合わせ先 : 080-4262-2730
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