【鳥取県】新築住宅の床下にカビが発生…原因と正しい対処法|専門家が徹底解説|カビバスターズ岡山
2025/12/13
【鳥取県】新築住宅の床下にカビが発生…原因と正しい対処法|専門家が徹底解説|カビバスターズ岡山
「新築だから安心」は危険。床下カビは施工中の湿気・断熱不足・換気計画の誤りが原因かも。MIST工法®で安全に根本解決。
こんにちは。カビバスターズ岡山の大平です。
近年、鳥取県のように日本海側特有の湿度が高い地域では、「新築なのに床下からカビ臭がする」「床下に白いものが付着している」といったご相談が急増しています。
新築住宅は気密性・断熱性が高く快適ではありますが、その反面、一度湿気が閉じ込められると床下にカビが急速に広がるリスクがあります。
この記事では、鳥取県の新築住宅で床下にカビが発生する原因、放置する危険性、そして当社が提供するMIST工法®による安全で確実な除カビ方法について詳しく解説します。
目次
鳥取県の新築住宅で床下にカビが発生する理由とは?
鳥取県は、日本海特有の湿度の高さ・降雨量の多さ・冬場の低温といった気候条件が重なり、年間を通してカビが発生しやすい地域です。
特に新築住宅では、施工段階の湿気が床下に残りやすく、気密性の高さゆえに乾燥しにくい構造がカビを加速させてしまうことがあります。ここでは、鳥取県で新築床下カビが多い主な原因を専門家目線で解説します。
① 施工中の雨水・湿気が乾燥しないまま閉じ込められる
新築工事は屋根や外壁が完成する前に雨が降ると、
基礎内部に水が入る
土台・大引き・合板に湿気が吸い込まれる
乾燥期間が不十分なまま床が塞がれる
といった状態が起こります。
特に鳥取県は秋冬の雨が多く、施工中に湿気を含んだ木材がそのまま使われるケースが珍しくありません。
木材の含水率が20%を超えるとカビが発生しやすくなるため、この段階で“見えないカビの芽”が育ち始めます。
② 新築住宅の高気密化が湿気を逃がさない
近年の住宅は非常に高気密・高断熱で、冬の寒さが厳しい鳥取県では特に性能の高い住宅が多く建てられています。
しかしこの性能の高さは、床下に湿気が入った場合、外へ逃げにくい構造を生むというデメリットも持っています。
その結果、
床下の湿度が常に70%以上
湿気が溜まってカビが繁殖
夏場はエアコン冷気との温度差で結露が発生
このように、**“良い家ほどカビが出る”**という矛盾した現象も起こります。
③ 換気方式(第3種換気)の影響で床下に湿気がこもる
鳥取県の新築住宅でも多く採用されている第3種換気システムは、
室内の空気を強制的に排出
外気を自然に取り込む
という仕組みを持っています。
しかし外気が湿っている地域では、
床下へ湿気を引き込みやすい
負圧により床下の湿気やカビ臭が室内へ吸い上がる
といったトラブルが起きることがあります。
特に梅雨〜秋の湿気が多い鳥取県では、換気システムが原因で床下が常に湿った状態になっている住宅も少なくありません。
④ 断熱不足や配管の結露がカビを誘発する
床下の断熱施工が甘い場合、
冷暖房で温度差が生まれる
配管・ダクトが結露する
その結露水が木材に吸収される
というサイクルでカビが広がります。
鳥取県の冬は非常に寒く、夏は湿気が高いため、
温度差による結露が他県より強く出るのが特徴です。
⑤ 家の立地環境が湿気をためやすい
鳥取県は以下のような土地が多く、床下に湿気が溜まりやすい特徴があります。
海に近い地域(高湿度)
風が通りにくい住宅密集地
山間部で地面が湿りやすい土地
地盤が軟弱で水分を多く含む地域
これらの条件が重なると、床下の湿度が常に高い状態で維持され、カビが自然と育つ環境ができてしまいます。
まとめ:鳥取県の床下カビは「新築でも起こる」のが現実
「新築なのにカビなんてありえない」
と思われる方は多いですが、現場調査で実際に床下を確認すると、
白カビ・黒カビ・緑カビが全面に広がっているケースは決して珍しくありません。
そのほとんどは、
施工中に入った湿気
断熱や換気の問題
鳥取県特有の高湿度
が複合的に影響しています。
放置すると木材の腐朽やカビ臭の室内侵入につながるため、早急な専門調査が必須です。
新築でも危険!床下カビを放置するリスク
新築住宅だからといって、床下のカビを軽く考えてしまうのはとても危険です。
カビは一度発生すると、**「時間とともに必ず広がる」**性質を持っています。特に鳥取県のように湿度が高い地域では、床下環境が整わなければ短期間で家全体へ被害が進行することもあります。
ここでは、新築床下カビを放置した際に起こる重大なリスクを詳しく解説します。
① カビが木材内部へ浸透し、家の耐久性が低下する
カビは表面に見える黒い点や白い綿状の塊だけではありません。
木材内部へ根(菌糸)を伸ばし、構造材の強度を低下させていきます。
床下の
土台
大引き
根太
合板
などは家を支える重要なパーツであり、ここにカビが侵入すると住宅の寿命そのものを縮めるリスクがあります。
特に含水率が25%以上の木材は内部まで菌糸が入り込みやすく、放置すれば腐朽菌の発生につながる可能性もあります。
「新築なのに家がきしむ…」という症状を引き起こす前に対応が必要です。
② カビ臭が室内に侵入し、生活空間の空気環境が悪化する
床下がカビだらけになると、家の中へカビのニオイや胞子が吸い上げられることがあります。
特に第3種換気(排気型換気)の家では室内が負圧になり、
床下 → 室内へカビ臭が逆流する現象
が実際に多く見られます。
この状態を放置すると、次のような症状が起こり得ます:
家全体が常にカビ臭い
帰宅した瞬間にムワッとしたニオイ
収納やクローゼットにカビ移り
子ども部屋や寝室にもカビ臭が漂う
家の中の空気は毎日吸うものなので、空気質が悪化する前に対処すべき重大な問題です。
③ アレルギー・呼吸器症状の原因になる可能性
カビは目に見えない胞子を空気中に放出し続けます。
この胞子はアレルギー症状や呼吸器系の不調の一因となることがあり、以下のような症状が報告されています:
鼻水が止まらない
くしゃみが増える
喉がイガイガする
咳が長引く
肌荒れや湿疹
子どもの喘息の悪化
床下カビは「見えない場所の問題」ですが、実際には家族の体調に大きく関わる非常にデリケートな問題です。
特に鳥取県の湿気の多い環境では、カビの繁殖スピードが早く、夏〜秋にかけて一気に症状が悪化するケースもあります。
④ 放置すると被害が拡大し、結果的に費用が高額になる
床下カビは自然に消えることはありません。
むしろ放置すればするほど、
床下全体へ広範囲に拡大
木材の腐朽
壁体内への侵入
フローリングや壁紙への二次カビ被害
といった形で被害が広がり、除カビ費用・補修費用が跳ね上がります。
新築の床下カビは早期対応すれば最小限で済むことが多いですが、
半年〜1年放置しただけで除去範囲が倍以上になっているケースも珍しくありません。
⑤ “新築クレーム”として扱われる場合もあるが、自己判断は危険
新築で床下にカビが発生した場合、
施工会社が対応してくれるケースもあれば、対応しないケースもあります。
しかし、
「少しだから大丈夫」
「様子を見てください」
と言われたまま何もしないのは危険です。
カビは1週間単位で広がることもあるため、
専門的な含水率測定・真菌検査を行い、原因を特定することが最優先です。
まとめ:床下カビは“新築だからこそ”早急な対応が必要
床下のカビは、見えない場所だからこそ気づくのが遅れがちです。
しかし、放置すれば住宅の構造・空気環境・家族の健康すべてに悪影響を及ぼします。
特に鳥取県の湿気が多い地域では、
床下カビは放置すると短期間で広がる「早期発見・早期対処」が必須のトラブルです。
カビバスターズ岡山の床下調査:含水率・湿度・断熱状況の徹底チェック
鳥取県の新築住宅で床下カビが発生している場合、**まず最優先で行うべきことは「正確な現状把握」**です。
カビは“除去すれば終わり”ではありません。
なぜ床下にカビが生えたのか、根本原因を突き止めなければ再発する可能性が高いからです。
カビバスターズ岡山では、見た目だけでは判断できない床下の状況を、専門機材を用いて立体的に診断します。
ここでは当社の現地調査の流れと、一般の清掃業者とは異なるポイントを詳しくご紹介します。
① 木材の「含水率」を高精度機器で測定し、カビ発生レベルを判定
床下で最も重要なのが、木材の「含水率」。
木材は含水率が 17%を超えるとカビが発生しやすく、20〜25%になると繁殖速度が急激に上がります。
カビバスターズ岡山では、
プロ仕様のピン式含水率計
非破壊型の高周波含水率計
を併用し、床下の
土台
大引き
根太
合板
柱基部
など複数箇所をチェックして、住宅全体のリスクを数値で判断します。
含水率が高い=除カビ前に乾燥工程が必要
という判断につながるため、この測定は非常に重要です。
② 床下全体の「湿度・温度」を測定し、結露の有無を確認
鳥取県の新築住宅で特に多いのが、
外気と室内空気の温度差による結露です。
結露が発生すると木材は一気に水分を吸い込み、
カビの増殖に理想的な環境が整ってしまいます。
カビバスターズ岡山では、調査時に
デジタル温湿度計
結露リスク測定ツール
などを使い、床下の環境を細かく分析します。
▼ 特にチェックするポイント
床下の湿度が70%を超えていないか
夏場の冷房運転時、配管が結露していないか
断熱材の裏側が湿っていないか
風の通りが悪いゾーンがないか
数値で「結露が起きやすい環境かどうか」を判断できるため、再発防止策を明確に立てることができます。
③ 断熱材・基礎の状態を目視と機材で確認
断熱のズレや施工不良は、床下カビの大きな原因のひとつです。
調査では、
断熱材が落ちていないか
断熱材の裏側が湿っていないか
冷気・暖気の流れが偏っていないか
基礎部分にひび割れや水が残っていないか
など、細部まで確認します。
特に鳥取県では冬の外気温が低いことから、断熱不足の箇所で結露が発生しやすいため、この工程は欠かせません。
④ 換気システム(第3種換気)の負圧による影響も調査
床下から室内へカビ臭が吸い上がっているケースでは、
換気システムの仕組みが大きく関係している場合があります。
調査時には以下を確認します:
排気量が過剰になっていないか
室内が常に負圧になっていないか
床下の湿気が吸い上げられる構造になっていないか
家の換気バランスは目に見えないため、
一般の点検では見落とされがちですが、
カビバスターズ岡山では床下と室内空気の流れまで診断します。
⑤ カビの種類を特定するための「真菌検査」のご提案
床下カビには
黒カビ
白カビ
緑カビ
酵母系カビ
など多くの種類があり、種類ごとに
繁殖スピード・リスク・再発性 が異なります。
必要に応じて、
一般社団法人微生物対策協会の「真菌検査」をご案内し、
カビの種類・濃度を数値で把握したうえで最適な施工プランを立てます。
まとめ:数字と根拠に基づく調査だから再発を防げる
カビバスターズ岡山の調査は、
“ただカビがあるかどうか”ではなく、“なぜ生えたのか”を科学的に突き止めることを目的としています。
含水率
湿度
結露状況
断熱の向き
換気システム
これらを総合的に分析し、
再発しないための最適な除カビ方法を提案できる点が、当社の大きな強みです。
床下のカビを根本から除去する「MIST工法®」とは?
鳥取県の新築住宅で床下カビが発生した場合、
「市販のカビ取り剤を撒けば解決するのでは?」
と思われる方も少なくありません。
しかし、床下のカビは目に見える部分だけを除去しても確実に再発します。
その理由は、木材内部に伸びる“菌糸”や、空気中に漂う“カビの胞子”を完全に取り除けないからです。
カビバスターズ岡山が採用する MIST工法® は、
こうした一般的な清掃では届かない問題を根本から解決するために生まれた、非破壊型の次世代カビ除去技術です。
ここでは、MIST工法®が床下カビに最適である理由を詳しくご紹介します。
① 非破壊で素材を痛めない安全性が最大の特徴
一般的な薬剤散布や塩素洗浄では、
木材を変色させる
表面が荒れる
刺激臭が残る
といったデメリットがあります。
一方、MIST工法®は
素材へのダメージを最小限に抑えながら、カビの根までしっかり除去できる工法です。
✔ 木材を削らない
✔ 塩素のような刺激臭がない
✔ 新築住宅でも安心して施工できる
✔ 人にも動物にもやさしい処方
床下のように住まいの基盤を構成する木材への使用に最適です。
② 表面だけでなく「菌糸」まで分解する独自処方
多くの清掃業者は、カビの“表面”を落とすことしかできません。
しかし床下の木材には、外から見える部分の奥にまで
細い糸のような菌糸(きんし)が入り込んでおり、普通の洗浄では取りきれません。
MIST工法®の専用剤は、
この菌糸にアプローチし、
細胞レベルでカビを分解して不活化する力を持っています。
これにより、
施工直後の美観
将来的な再発抑制
の両方を実現します。
③ 粒子の細かい「ミスト化」で床下隅々まで届く
MIST工法®の大きな特徴の一つが、
薬剤を極めて細かい霧(ミスト)状にして空間へ行き渡らせる技術です。
これにより、
手の届かない狭い床下
基礎と木材の隙間
配管周り
断熱材裏側のカビ
といった、通常では処理が難しい部位にまで薬剤が均一に行き渡ります。
鳥取県の新築住宅では、
断熱材周りの結露カビや、施工中に湿気を含んだ木材の裏側カビなど、
目視できない位置にカビが繁殖しているケースが非常に多いため、
MIST工法®のミスト浸透力が大きな効果を発揮します。
④ カビの除去だけでなく「カビ臭」も分解できる
床下カビの悩みで多いのが、
家全体に広がるカビ臭の問題です。
MIST工法®は、カビそのものだけでなく、
臭いの元となる微生物や揮発性物質にもアプローチできるため、
施工後は空気が見違えるようにクリアになります。
「換気しても全然カビ臭が消えない…」
という鳥取県のお客様からも、
施工後に室内のニオイが改善したという声を多数いただいています。
⑤ 再発防止まで考えた施工工程で長期的に安心できる
床下カビで最も大切なのは、
**「今だけキレイ」ではなく「二度とカビが広がらない環境をつくること」**です。
カビバスターズ岡山では、MIST工法®の施工後に
再発しやすい箇所の乾燥
換気環境の見直し
結露しやすい配管の対策
湿気を呼び込む原因の改善提案
まで行います。
新築の床下カビでお困りの鳥取県のお客様からも、
「ほかの業者に相談しても原因が分からなかったが、
根本原因がはっきりして安心できた」と高い評価をいただいています。
まとめ:新築住宅に最も適した“素材を守る除カビ工法”
鳥取県の新築住宅は湿度・気密性・結露などの条件が重なり、
床下カビが発生しやすい傾向があります。
MIST工法®なら、
木材を傷めず
目に見えない菌糸まで除去し
再発リスクを大幅に抑え
ニオイも改善できる
という、従来のカビ取りでは不可能なレベルの仕上がりを実現できます。
鳥取県で床下カビに悩む方へ:まずやるべき正しい行動
鳥取県で新築住宅の床下にカビが発生してしまった場合、
焦って対処しようとすると かえって被害を広げてしまうリスク があります。
正しい手順を知り、落ち着いて対応することが大切です。
ここでは、専門家としておすすめする「まずやるべき行動」を順に解説します。
① 市販の薬剤を床下に撒くのは危険。まずは触らず現状維持を
「カビが生えているなら塩素で消毒すればいい」と考えがちですが、
床下カビの場合はそれが 大きな間違い です。
市販薬剤を撒くと…
一部だけ変色し“ムラ”になる
木材表面の細胞が壊れ、劣化が早まる
根本原因が解決されず再発する
結露の元になり、余計に悪化する
狭い床下で吸い込むと健康リスクも
床下のカビは、誤った自己処理で取り返しがつかない状態になることもあるため、まずは触らずそのままの状態を保つことが重要です。
② 必ず「現地調査」で原因を特定することが再発防止の第一歩
カビは 原因が何か分からない限り、必ずまた生えます。
鳥取県で多い原因は…
施工中に入り込んだ湿気
気密性が高く湿気が逃げない構造
断熱材のズレ・施工不良
結露しやすい配管・ダクト
第3種換気による負圧
立地が湿気を溜めやすい
これらが複合的に起こることも多く、“見た目だけでは絶対に判断できません”。
カビバスターズ岡山では、
含水率測定・温湿度測定・断熱材チェック・空気の流れの確認など、
科学的な根拠に基づいた調査 を実施します。
③ 早期対応が「費用」も「被害」も最小限に抑える
床下カビは放置すると…
床下全体へ一気に拡大
カビ臭が家中へ侵入
壁体内カビへ進行
木材が腐朽菌を招く可能性
家の耐久性が落ちる
といった深刻な問題に発展する可能性が高くなります。
新築であっても例外ではありません。
鳥取県は湿度が高いため数週間で状態が急激に悪化するケースもあるため、早期の専門施工が最も経済的です。
④ カビバスターズ岡山の「MIST工法®」で根本から安心へ
調査の結果、除カビが必要と判断された場合、
MIST工法®による施工で
木材を傷めず
カビの根(菌糸)まで除去
カビ臭も分解
再発リスクを大幅低減
という仕上がりが実現できます。
特に高気密高断熱の新築住宅×湿度の高い鳥取県という組み合わせの場合、
MIST工法®のような“素材に優しい除カビ”が最も適しています。
⑤「鳥取県で床下カビ?」と思ったら、まずは無料相談を
床下は普段見えないため、
どれくらいカビが広がっているのか
原因は何なのか
施工会社が対応すべき問題なのか
家族の健康に影響はあるのか
と、不安が尽きないものです。
カビバスターズ岡山では、
鳥取県内の新築住宅の床下カビに関するご相談を多数受けており、
状況に合わせて最適な解決方法をご提案しています。
「もしかしたら床下が原因…?」と思った時点でご相談ください。
早期に動くことで、
家を守り、家族を守り、建物価値を守ることにつながります。
まとめ:正しい順番で動けば、床下カビは確実に改善できる
鳥取県の新築住宅で床下カビが発生するのは珍しいことではありません。
しかし、正しい対処さえすれば 再発させずに根本解決が可能 です。
自己処理しない
原因を調査する
早期に除カビする
再発防止まで考える
この4ステップが、あなたの家を守る最も確実な方法です。
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株式会社Green-green
カビバスターズ岡山・西東京
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お問い合わせ先 : 080-4262-2730
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