【岡山県の病院】天井・壁・設備にカビ発生でお困りの担当者様へ|安全重視のカビ除去はカビバスターズ岡山へ
2025/12/02
【岡山県の病院】天井・壁・設備にカビ発生でお困りの担当者様へ|安全重視のカビ除去はカビバスターズ岡山へ
院内環境の衛生確保のために——医療機関特化のMIST工法®で素材を傷めず安全に徹底除カビ
こんにちは、カビバスターズ岡山の大平です。
岡山県内の病院・クリニック・福祉施設などから、
「天井に黒いカビが広がっている…」
「カビ臭がして患者様に指摘された」
「換気設備周りにカビが発生して困っている」
といったご相談が増えています。
医療機関におけるカビ問題は、患者様・スタッフの安全性に直結する重大な衛生リスクです。
本記事では、病院でカビが発生する原因と危険性、そして医療機関に特化した最適な除カビ方法として、当社が採用する MIST工法® の強みを詳しく解説いたします。
「少しでも早く状況を改善したい」という方は、そのまま読み進めてください。
目次
岡山県の病院でカビが増えている理由とは?
岡山県では、ここ数年 医療機関からのカビに関するお問い合わせが急増 しています。
病院というと「衛生管理が徹底されているためカビとは無縁」と思われがちですが、実際には 一般住宅よりも複雑な構造 を持つため、むしろカビが発生しやすい環境が潜んでいます。
ここでは、岡山県の病院でカビが増加している主な要因を詳しく解説します。
① 温暖多湿の岡山特有の気候条件
岡山県は「晴れの国」として知られていますが、
実は 夏〜秋にかけて湿度が非常に高くなる時期が多い のが特徴です。
特に病院では以下の要因が重なり、湿度が滞留しやすくなります。
冷房運転による 天井裏での結露
外気と院内の温度差による 設備配管やダクト周辺の結露
ICU・病室・処置室などでの 加湿管理による湿度上昇
湿度が60%を超えるとカビが発育しやすい環境になり、
70%以上になると 爆発的に繁殖するリスク が高まります。
岡山の気候と院内環境が合わさることで、
天井裏・壁内部・換気設備付近にカビが定着しやすい のです。
② 病院建物の構造が“カビを隠しやすい”
病院は一般住宅と違い、以下のような複雑な構造を持っています。
広い天井裏空間
無数の設備配管
空調ダクト
グリッド天井(ジプトーンなど)
防音材・断熱材が多用されている
これらはすべて、結露や湿気の滞留を招きやすいポイント です。
特に天井材の裏側は、カビが発生しても院内から気づきにくく、
「カビ臭がする」
「天井に黒い点が現れた」
といった段階になって、ようやく表面に症状が出るケースが多く見られます。
③ 換気システムの不具合・汚れ
医療機関では、院内感染を防ぐため換気設備が大量に設置されています。
しかし…
フィルターの目詰まり
ダクト内部の湿気滞留
換気量不足
こういった問題が発生すると、
換気設備そのものがカビの温床になる こともあります。
特に、コロナ禍以降の長時間換気の運用により、
空調負荷が増えて 結露しやすい状態 が続き、
結果として天井裏やダクト周りにカビが発生する事例が多くなりました。
④ 掃除・管理では追いつかない“見えないカビ”の存在
病院内は清掃が行き届いているように見えますが、
問題は人の手が届かない場所に発生するカビ です。
天井裏
壁の裏側
配管周り
ダクト接続部
天井材の裏面
これらは通常の清掃では管理できません。
一度カビが定着すると、内部で広がり続け、最終的に院内へ胞子を放出するため、
患者様やスタッフがカビ臭に気付いて初めて発覚するケースが多い のです。
⑤ 施工時の雨・建物老朽化も要因に
近年とくに増えているのが、
建築途中や改修工事中に雨が入り込み、天井裏や壁内に湿気が残るケース です。
また、築20年以上の病院では…
断熱材の劣化
換気設備の老朽化
防水の劣化
これらが原因で、慢性的な湿気環境が続き、カビの再発を繰り返す ことがあります。
まとめ:岡山県の病院は“カビが発生しやすい条件が揃っている”
岡山県の気候
+
病院特有の構造
+
温度管理・加湿管理
+
見えないスペースの多さ
このすべてが組み合わさることで、
病院は 実はカビが発生しやすい建物の代表例 といえます。
院内にカビが発生した場合の危険性とリスク
医療機関においてカビが発生することは、一般の家庭以上に重大なリスクを伴います。
病院は「健康を守る場所」でありながら、カビが発生すると 患者様・医療スタッフ・設備環境のすべてに影響が及ぶ 可能性があります。
ここでは「なぜ病院のカビは危険なのか?」を、根拠を踏まえて詳しく解説します。
① 免疫力が低下した患者様への深刻な健康被害
病院には、以下のように 免疫低下状態 の方が多く入院・通院されています。
高齢者
がん患者
呼吸器疾患の患者
小児
免疫抑制剤を使用している患者
このような方々にとって、空気中のカビ胞子は大きな脅威となり、
以下の症状を引き起こす可能性があります。
咳・鼻水・鼻づまり
アレルギー症状
呼吸器疾患の悪化
肺炎・夏型過敏性肺炎
真菌感染症(アスペルギルス症など)
特にアスペルギルス属のカビは、医療機関で問題になりやすく、
免疫力が低下した患者様の場合は 命に関わる真菌症 につながることもあります。
病院におけるカビ対策が “絶対に外せない” 理由はここにあります。
② カビの胞子が院内に拡散しやすい
病院には、以下のような特徴があります。
各部屋が空調・換気ダクトでつながっている
空気の流れが一定方向に管理されている
人の出入りが多い場所がある(外来・待合室・病棟)
そのため、一部の天井裏で発生したカビが院内全体に広がる ことも珍しくありません。
天井裏やダクト付近にカビがある場合、
次のような状況で一気に胞子が放出されます。
空調のON/OFF時の圧力変化
換気ファンの運転
天井裏の温度変化・結露乾燥
清掃や設備点検時の振動
気づかないうちに患者様とスタッフ全員が胞子を吸っている可能性があるのです。
③ カビ臭による“病院のイメージダウン”
カビによる臭い(カビ臭・土臭い臭い・湿った臭い)は、患者様からのクレームとして非常に多いものです。
「病院なのに臭いが気になる」
「不衛生に感じる」
「この病院は大丈夫なのか?」
こうした声が集まると、病院の評価・信頼性にも影響します。
病院において「におい」は衛生環境の指標とされるため、
カビ臭は 施設としての信頼を損なう大きな要因 です。
④ 設備へのダメージと修繕費の増大
カビは空気の問題だけでなく、建物そのものにも深刻な影響を与えます。
天井材の劣化
断熱材の腐敗
ダクト内部の腐食
壁材の変色・剥離
ボード内部の腐朽
カビが深部に浸透すると、除カビだけでは対応できず
天井材の張り替え・設備交換 といった大規模工事になってしまうことも。
病院において工事が必要になると、
病室の閉鎖
手術室の停止
外来制限
といった 医療提供に大きな支障 が出るため、
早期に専門的な除カビが必要になります。
⑤ 院内感染の間接的リスクの増加
カビは菌類の一種であるため、
カビが多くなると 他の微生物も繁殖しやすい環境 が整います。
これは院内感染対策にとって大きなリスクで、
特に湿度が高い環境では細菌・ウイルスも活性化しやすいため、
カビを放置することで 別の感染症リスクを引き上げる可能性 があります。
まとめ:病院のカビは“人命に関わるリスク”につながる
病院にカビが発生するということは、
健康被害
設備への損傷
施設の評価低下
微生物環境の悪化
これらすべてにリンクしており、
特に免疫力の低い患者様にとっては 直ちに対応すべき緊急課題 です。
医療機関で一般的なカビ対策が通用しにくい理由
「市販のカビ取り剤で拭いてみたのに、またすぐカビが出てくる」
「清掃を強化しても天井に黒い点が再発する」
岡山県の病院から、このような声を多くいただきます。
実は、病院のカビは家庭用の対策では根本的に解決できません。
医療機関特有の構造・設備・衛生基準があり、一般的なカビ取り方法が“効かない理由”が存在します。
ここでは、その代表的なポイントを詳しく解説します。
① 表面だけの清掃では不十分。カビは“内部に根を張る”
医療機関のカビは、
天井材(ジプトーン等)の裏側
配管周り
壁内部
ダクト接続部
断熱材内部
のように、目に見えない場所で繁殖を進める ことがほとんどです。
市販のカビ取り剤や清掃では、
表面の汚れを落とす
見えている黒い部分が消える
といった “表面的な除去” しかできません。
しかし、内部の菌糸が残ったままでは、わずか数日〜数週間で再び表面に現れます。
「拭いても拭いても再発する」という現象がまさにこれです。
② 医療機関では強い薬剤が使えない
病院は「人が常にいる空間」であり、使用できる薬剤に制限があります。
例えば、強力な次亜塩素酸系薬剤は、
刺激臭が強い
金属や設備を腐食させる
天井材や塗装を傷める
患者様への刺激となる
といった問題があり、医療機関では使用が難しいケースが多いのです。
そのため、「強い薬剤で一気に除カビ」 という家庭レベルの方法は医療機関では適していません。
③ 設備が複雑で“カビの発生源を特定しにくい”
病院は一般住宅と比べて設備が非常に多く、湿気の溜まりやすいポイントが分散しています。
代表例として、
冷暖房設備
換気システム
配線・配管
断熱材
天井裏空間の広さ
これらが複雑に交差しているため、
どこから湿気が発生し、どこでカビが増殖しているのか
専門的な調査をしないと判断できません。
表面だけを処理しても、
根本の発生源が残っている限り、必ず再発します。
④ 病院内の空気の流れが“カビの拡散”を早める
家庭とは異なり、病院は建物全体で空気管理を行っています。
手術室
ICU
ナースステーション
病室
診察室
リハビリ室
これらが一つの空調システムに繋がっている場合も多く、
ひとつの天井裏のカビが 院内全体へ拡散しやすい構造 になっています。
そのため、
局所的な清掃では意味がなく、広範囲での処理が必要 になります。
⑤ 天井材・設備を傷めてはいけないという制限が多い
病院内の天井材(ジプトーン等)は、衝撃や薬剤に弱い素材も多く、
誤った清掃方法では以下のリスクがあります。
表面が崩れる
色落ちする
薬剤が浸透して変色する
断熱材が傷む
医療機関では、見た目の清潔さも信頼性に直結 するため、
素材を傷めずにカビを除去する技術が必要となります。
一般清掃会社や家庭用カビ取りでは、
こうした素材特性に対応できないケースがほとんどです。
まとめ:医療機関のカビは“専門工法でなければ解決できない”
医療機関におけるカビ問題は、
発生箇所が複雑
薬剤制限がある
素材を傷められない
空調で拡散しやすい
清掃では内部の菌糸まで届かない
こうした理由から、一般的なカビ対策では根本改善が困難 です。
だからこそ、医療機関には
素材を傷めず、内部まで徹底的に除去できる MIST工法® が適している
と言えるのです。
カビバスターズ岡山のMIST工法®が病院に選ばれる理由
岡山県の医療機関からカビバスターズ岡山にお問い合わせをいただく際、
最も多くいただく声が、
「とにかく安全に、素材を傷めずにカビを根絶してほしい」
というご要望です。
そのニーズに応えられる技術が、
私たちが採用する MIST工法®(ミスト工法) です。
ここでは、病院でMIST工法®が選ばれ続けている理由を、他社との差別化ポイントを含めて詳しく解説します。
① “素材を削らない・傷めない” 医療機関向けの安全な工法
一般的なカビ取りは、
研磨(削る作業)
高濃度薬剤
塩素系の強い薬剤
を用いることが多く、天井材(ジプトーン等)を傷めてしまいがちです。
しかし MIST工法®は完全非研磨。
素材を削らず、表面と内部の菌糸までミスト状の薬剤が浸透 するため、
天井材を傷めない
仕上がりが非常にきれい
材料の交換が不要になる可能性が高い
といった医療機関に最適な特性を備えています。
“削らない除カビ” は医療機関において極めて重要なポイントです。
② 人体への刺激が少ない薬剤を使用し、患者様がいる環境でも施工が可能
病院では、
強い臭い
刺激のある薬剤
揮発性の高い成分
これらは使用できません。
MIST工法®は 低刺激で揮発性が低い専用薬剤 を使用し、
施工中の空気質にも配慮しています。
そのため、
病室
待合室
ナースステーション
通路
手術室(使用前の環境整備として)
など、患者様が近くにいる環境でも安全に配慮しながら作業が可能です。
医療機関の基準に適した薬剤であることが、病院から選ばれる大きな理由です。
③ 天井裏・壁内部など“見えないカビ”にも効果を発揮
MIST工法®は、ミスト状にした薬剤を素材に均等に浸透させることで、
内部の菌糸までしっかり届く のが特長です。
医療機関で多い以下のカビに強力に対応できます。
天井裏のカビ
ジプトーン天井の裏面
壁内部のカビ
配管周りの結露カビ
換気ダクト周辺のカビ
特に 天井裏の広範囲カビへの相性が抜群 で、
目に見える部分以外にも薬剤をしっかり浸透させるため、
再発防止につながる施工が可能です。
④ 病院でも短時間で施工できるため、休診リスクを最小限にできる
医療機関で最も重要なのは、
「医療提供を止めない」 ことです。
MIST工法®は効率的な工程で作業できるため、
診療時間外の施工
一部エリアの短時間施工
休診や病室閉鎖を最小限に抑える対応
が可能です。
病院から特に評価されているポイントは、
「可能な限り日常診療を止めないように進める姿勢」 です。
⑤ 岡山県での実績・建物調査の専門性が高い
カビバスターズ岡山は、岡山県内で多くの病院・福祉施設からご相談をいただいており、
建物の構造・湿気の流れ・結露ポイントなどを熟知しています。
特に、
天井裏の湿度測定
木材含水率の測定
断熱材の状態確認
配管の結露調査
ダクトの空気流量チェック
など、医療機関ならではの調査項目を踏まえ、
カビの原因を再発防止まで考えて特定 しています。
単に「カビを落とす」だけでなく、
“なぜカビが出たのか” を医学的・建築学的に分析できる点 が、他社との差別化ポイントです。
⑥ 院内感染対策・衛生管理基準への理解が深い
医療従事者の方から、
「ただの清掃業者とは違う」
「医療機関の基準を理解してくれて安心感がある」
と評価いただくことが多いのは、以下の理由からです。
病院特有の空調方式(陽圧・陰圧)の理解
天井裏作業時の粉じん・胞子制御
消毒工程の順序管理
患者動線への配慮
医療機関に適した作業計画の作成
カビ除去だけでなく、
医療の現場を止めないための作業計画 ができることが、
選ばれ続ける理由のひとつです。
まとめ:医療機関だからこそ“MIST工法®”が最適
病院のカビは、
強い薬剤が使えない
天井材を傷められない
広範囲で見えないカビが多い
患者様への影響が大きい
こうした理由から、
素材を守りながら内部まで浸透して除去できる MIST工法® が最も適した工法です。
岡山県の医療機関に選ばれている理由は、
技術だけでなく “医療現場への理解の深さ” にあると考えています。
お問い合わせの流れと、安全確保のための早期対策の重要性
医療機関におけるカビ問題は、
放置すればするほど被害が大きくなる という特徴があります。
カビ胞子が院内へ拡散
資材・設備の劣化が進む
臭いの発生
微生物環境の悪化
病室・設備の使用停止
大規模な修繕が必要になる可能性
特に天井裏・壁内部などは“見えないところで進行”するため、
気づいた時には広範囲にカビが拡大しているケースも珍しくありません。
だからこそ 早期の専門調査と除カビが重要 です。
ここでは、カビバスターズ岡山へ依頼いただいた際の流れと、
病院の安全を守るために必要なポイントを分かりやすく説明します。
① 【無料】現地調査(天井裏・設備周りまで徹底確認)
カビバスターズ岡山では、
まず 院内の状況を正確に把握するための調査 を実施します。
天井裏の湿度・温度
木材含水率
天井材の状態
断熱材の水分残留
配管の結露
換気設備の状態
カビ臭の発生源
カビの種類と広がり
医療機関の場合、表面に見えるカビよりも
内部で広がる“隠れカビ”が危険 です。
そのため、病院特有の構造に応じて、
天井裏・壁内部の確認も行い、原因を総合的に調査します。
② 原因・発生範囲・最適工法のご説明(医療機関向けに丁寧に)
調査後は、現場の状況を踏まえて
どこにカビが発生しているのか
なぜカビが発生したのか
どの範囲まで広がっているのか
再発を防ぐには何が必要か
どの工法が安全で確実か
を院内担当者様に分かりやすくご説明します。
医療機関では、カビの発生原因が
結露 / 換気不足 / 断熱材の湿気 / 空調設備の問題
と複数重なることが多いため、原因特定は最も重要な工程です。
③ 最適な除カビ作業(MIST工法®で素材を守りながら施工)
病院での除カビでは、
材料を傷めない
臭い・刺激を抑える
作業範囲に応じて柔軟に対応
院内動線への安全配慮
が欠かせません。
MIST工法®は、
ジプトーン天井
吸音パネル
壁材
天井裏の木部・鉄部
断熱材周辺
など、医療機関でよく使われる素材にも効果を発揮しながら、
内部の菌糸までしっかり除去 します。
診療時間外での作業や、
病室・エリアを分けて段階的に施工することも可能です。
④ 再発防止のアドバイスと環境改善提案
除カビ作業が終わった後は、
再発を防ぐための環境改善を医院様と一緒に検討します。
天井裏の湿気を抜く換気改善
配管結露を防ぐ処置
断熱材の改善
空調の運用見直し
特定エリアの湿度管理
私たちのゴールは、
「再発しない環境づくり」
であり、そのための具体的な改善案をご提案します。
⑤ 早期対策が“最も大きなコスト削減”につながる
病院のカビトラブルで多いのが、
「天井に黒い点が見え始めて数ヶ月後にご相談をいただく」
というケースです。
ですが、その頃にはすでに天井裏までカビが広がっており、
施工範囲が広くなり、時間・費用が増える傾向があります。
早期対策のメリットは明確です。
カビの広がりを最小限に
臭いが院内に広がる前に対応
天井材・断熱材の交換を防げる可能性
休診リスクを減らせる
患者様・スタッフの安全確保
医療機関ほど、
“気づいた瞬間に動く”ことが最も重要 です。
まとめ:病院のカビは「スピード」と「専門性」が必須
医療機関におけるカビの問題は、
健康被害
院内感染リスク
設備の劣化
病院としての信頼性低下
こうした重大な問題に直結します。
カビバスターズ岡山は、
医療機関向けの専門調査
MIST工法®による素材を守る施工
広範囲の天井裏・設備周りに対応
再発防止までを含む総合提案
を行い、岡山県の病院から多くご相談をいただいています。
「病院でカビが発生して困っている」
「天井・壁・設備まわりを早急に確認したい」
そんな方は、一度大平までご相談ください。
現地調査から施工、再発防止まで、責任を持ってサポートいたします。
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株式会社Green-green
カビバスターズ岡山・西東京
〒711-0907
岡山県倉敷市児島上の町1-3-16
お問い合わせ先 : 080-4262-2730
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